申請書・届出書ダウンロードサービス
 
結核発生届
結核の患者(疑似症患者を含む。)又は無症状病原体保有者を診断した医師は、直ちに最寄りの保健所長あてに届け出ることが義務付けられています。(感染症法第12条)

※詳細な届出基準につきましては、下記関連ホームページを御参照ください。(結核は二類感染症に分類されます)
提出書類・結核発生届(PDF形式, 252KB)
・結核発生届(記載例)(PDF形式, 316KB)
申請書(様式)サイズA4
提出時期結核と診断したら直ちに

1)診断後、直ちに(なるべく診断した日のうちに)最寄りの保健所へ結核発生届をFAXしてください。

2)FAXを送信する旨・した旨を下記受付窓口へ電話で御連絡ください。

※平日夜間・土日祝・年末年始などに、周りに感染させる恐れのある結核患者が発生した場合は、必ず御連絡ください。
→留守番電話につながります。
→急ぎの場合は守衛に連絡するよう守衛の電話番号を御案内します。
→守衛が内容を確認し、保健所担当者へ連絡します。
→保健所担当者から内容確認の連絡をさせていただきます。

3)原本は後日郵送にて御提出ください。
提出者診断した医師 ※専門医へ紹介する場合等でも、最初に診断した医師が届け出てください。
代理の可否
提出方法直ちにFAX(原本は後日郵送)または直接窓口
受付窓口保健所感染症総合対策課結核対策係
〒060-0042
札幌市中央区大通西19丁目WEST19 3F
TEL 011-622-5199(355〜358)
FAX 011-622-5168
受付時間 8時45分〜17時15分
休日 土、日、祝日 12月29日〜1月3日
関連ホームページ・厚生労働省ホームページ「感染症法に基づく医師の届出のお願い」
注意事項結核発生届提出後、非結核性と診断した場合は、電話等で御連絡下さい。
様式のダウンロード方法の説明へ