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13件の手続きがあります。そのうち1件13件を表示しています。
 
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  分野 国民健康保険・国民年金
  • 委任状
    国民健康保険の加入手続き等を代理人が行うときは、各種届出・申請に必要な書類に添えて提出してください。なお、記入にあたっては、必ず自署でお願いします。

  • 健康保険脱退(加入)証明書
    勤務先の健康保険などをやめたときや被扶養者でなくなったことにより、国民健康保険に加入する際、届出時に提出してください。 もしくは、国民健康保険に加入している方が、勤務先の健康保険などに加入したこ...

  • 国民健康保険限度額適用認定等申請
    入院時に負担していただく費用(食事代等・入院自己負担額)が、申請により減額になります。 ただし、一定の基準を満たしていることが必要です。認定された方には減額認定証を発行しますので、速やかに病院の...

  • 国民健康保険高額療養費申請
    入院等で同じ月内に病院でかかった医療費の一部負担金が高額になり、法令で定められた額を超えた場合、後日、申請により超えた額を払い戻します。

  • 国民健康保険出産育児一時金申請
    加入者が出産したとき(妊娠12週以上の死産も含む。)出産育児一時金を支給します。支給額は子ども1人につき420,000円です。ただし、産科医療補償制度未加入の医療機関で出産した場合、在胎週数22週未満...

  • 国民健康保険葬祭費申請
    加入者が死亡したとき、葬祭を行った方(喪主または施主)に葬祭費を支給します。 支給額は30,000円です。

  • 国民健康保険第三者の行為による傷病届
    交通事故など、第三者の加害行為によって傷害を受け、国民健康保険で治療を受けた場合は、必ず届出が必要です。

  • 国民健康保険特定疾病療養受療証
    血友病・人工透析を必要とする慢性腎不全等について、「特定疾病療養受療証」を医療機関の窓口に提示することにより、自己負担限度額が、医療機関ごと、入院・通院ごとに1か月1万円(人工透析を必要とする慢性腎不...

  • 国民健康保険特別療養費申請
    被保険者資格証明書により病院にかかったとき(医療費10割を自己負担)、後日、申請により、保険給付相当額を払い戻します。

  • 国民健康保険入院時食事療養費等差額申請
    入院したときに負担する食事療養費等の減額対象者がやむを得ない理由で減額されなかった場合は、後日、申請により、負担した額と減額後の金額の差額を払い戻します。

  • 国民健康保険療養費申請
    保険証を持たないで医療機関にかかったとき、コルセットなど治療用装具をつくったとき、又は医師が必要と認めたはり・きゅう・マッサージなどの施術を受けたとき(医療費10割を自己負担)、後日、申請により、保険...

  • 国民年金保険料学生納付特例申請
    学生の方は在学中の保険料の納付が猶予される制度です。 ◇対象となる方 1.学生である申請者本人以下のいずれかに該当するとき  (a)審査対象となる年の所得が基準額以下である  ...

  • 国民年金保険料免除・納付猶予申請
    ■申請免除(全額免除・4分の3免除・半額免除・4分の1免除) 申請者本人とその配偶者および世帯主の所得が少ないなど納付が困難なときに、申請して承認を受けることにより、申請者本人の保険料の全額また...

 
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