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札幌市特定不妊治療費助成事業の申請について
 医療保険が適用されず、高額な費用がかかる特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)に要した費用の一部を助成しています。
提出書類・札幌市特定不妊治療費助成事業申請書(様式第1号)(Word形式, 120KB)
・申請書(様式第1号)<記載例>(Word形式, 65KB)
・札幌市特定不妊治療費助成事業薬剤内訳証明書(様式第3号)(院外処方による投薬があり、これに要した費用について助成を受ける場合)(PDF形式, 38KB)
・薬剤内訳証明書(様式第3号)<記載例>(PDF形式, 147KB)
・札幌市特定不妊治療費助成事業助成金請求書(様式第4号)(PDF形式, 45KB)
・請求書(様式第4号)<記載例>(PDF形式, 133KB)
添付書類・ご夫婦それぞれの市・道民税証明(控除の内訳の記載のあるもの)
・戸籍謄(抄)本(ご夫婦がともに外国籍の場合は婚姻証明書等の配偶者名を確認できるもの)
・札幌市に住民登録されている方の住民票(ご夫婦ともに札幌市内に住民登録をされている場合はご夫婦の住民票)
・札幌市特定不妊治療費助成事業受診等証明書(治療を受けた指定医療機関で作成してもらうものです。)
申請書(様式)サイズA4(A4の用紙で印刷してください。熱転写不可)
提出時期 1回の治療が終了し、対象となる治療に要した費用を最後に支払った日の翌日から起算して60日以内に申請してください。
提出者申請する夫婦のいずれか
代理の可否不可
提出方法直接窓口へ持参又は郵送
受付窓口受付窓口
札幌市不妊専門相談センター
〒060-0042 札幌市中央区大通西19丁目WEST19 3階
TEL(011)622-4500

受付時間
平日の8時45分〜12時15分、13時00分〜17時15分(年末年始・祝祭日を除く)
お持ちしていただくもの治療費の領収書
印鑑、預金通帳(申請者名義の預金口座がわかるもの)
お渡しするもの請求書の控え
問い合わせ先上記受付窓口
よくある質問・治療の途中ですが、申請できますか?(札幌市保健所【不妊治療支援】のページ)
担当部署のホームページ札幌市保健所【不妊治療支援】のページ
関連ホームページ・【特定不妊治療費助成】のページ
注意事項◎ 助成の対象となる要件を確認して、申請してください。
◎ 証明書等の発行・交付に要した費用は助成の対象となりません。
備考<助成の対象となる治療>
 特定不妊治療(体外受精および顕微授精)が対象です。

<助成の対象となる方>
 特定不妊治療以外の方法では、妊娠の見込みが極めて少ないと診断されたご夫婦で、次の要件をすべて満たす方が対象です。
◎ 札幌市が指定する医療機関で特定不妊治療を受けていること。
◎ 申請日において、ご夫婦のいずれかが札幌市に住所を有すること。
◎ ご夫婦の前年の所得(1月から5月までの間の申請については前々年の所得)の合計額が730万円未満であること。

<助成の内容>
 1回の治療につき15万円(ただし、以前に凍結した胚を解凍して胚移植を実施した場合と、採卵したが卵が得られない、または状態のよい卵が得られないため中止した場合は、1回の治療につき7万5千円)まで助成いたします。
 なお、助成回数については、平成26年度より制度の変更があり、治療開始の時期及び年齢による違いがありますので、詳しくは、関連ホームページ欄の【特定不妊治療費助成】のページをご覧ください。
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